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心の声
2011 / 04 / 25 ( Mon )
福島原発20キロ圏内に取り残されている動物を救済する活動をされている方たちからのお願いです。
犬猫救済の輪
活動を継続できるよう、一刻も早い対応が必要です。
転載します。

「20キロ圏内に取り残された動物救助のためのお願い」

1)20キロ圏内での愛護団体、ボランテイアの活動の継続
徘徊犬猫その他愛玩動物の保護捕獲は私達の様な動物ボランティアでなければ成し遂げられません。
経験と技術が無ければ救助は困難です。私達は自己責任で活動しており、この区域で活動したことによって将来、健康上の問題が発生してもいかなる苦情、要求を行うことはありません。圏内への出入り時に警察の荷物チェックを受ける等いかなる条件にも従います。動物ボランティアが活動時間や装備等必要な条件を満たした上で、引き続き20キロ圏内で活動を続けられますようお取り計らい下さい。
2)飼い主自身によるペット救出
ペットを飼い主自身が連れ戻すことができるよう車両の準備をお願いします。遠方避難等で飼い主自身が赴けない場合、愛護団体等が代行できるようお願いいたします

嘆願書は原子力安全・保安院へ
https://wwws.meti.go.jp/nisa/index.html

多くの方の声が必要です!!!


2011_0423march300089.jpg

どんなに苦しい状況にあっても、動物たちは自ら命を絶つことはできません。
私たちが、普段どれだけ動物たちに救われているのかを決して忘れてはいけないと思います。







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